今日は昨日の続き、
LINE登録のQRコード、URLを貼るべき場所30選の続きです^^
コメントでたくさんの予想をいただきました^^
ほとんど入っています^^
みなさん、さすがですね!
LINE力がアップしている証拠です^^
⑯Voicy
音声配信プラットフォームです^^
Standfmもいいですね^^
音声での発信は、だんだん認知されてきているので
LINE登録が見込める有効な場所です^^
⑰店内POP
店内にA型のPOPを設置します。
レストランや居酒屋でテーブルごとに設置すると
POPを手に取りやすいので
登録が見込めますね^^
⑱ポスター
店内POPと併せて設置すると効果的です^^
ポスターにもQRコードは載せますが
視覚的に面積が多いポスターは
「気づき」を与える役割。
その「気づき」をもとに
店内POPで登録を促す、
という導線だとスムーズですね^^
⑲パンフレット
商品やサービスのパンフレットに
QRコードを設置することも有効です。
パンフレットでは伝えきれない
動画や音声での情報を
LINE登録時に伝えることができます^^
⑳サンクスカード
主に物販に有効です^^
商品購入時に同梱する
「ご購入ありがとうございます!」
とお礼を伝えるメッセージカードに
QRコードを設置すると目につきますね^^
「さらに、このQRコードから登録すると
◯◯プレゼント」と、
サンクスカード経由の方には
特典を用意すると
さらに登録者数が見込めますね^^
㉑商品のパッケージ
商品のパッケージ自体に
QRコードを載せてしまう方法も有効です。
商品の秘話や使い方、成分表示など
LINEだからこそ伝えられる情報がありますね^^
ラベルや商品自体を作り変えることになるので
予算との相談になります^^
㉒書籍
今は、気軽に書籍を出版できる時代です。
Amazonのペーパーバック(オンデマンドペーパーバック)を使えば
電子で出版をして
注文が入ったら、都度紙の本を印刷・製本できます。
商業出版は、QRコードを掲載して
利益の出る誘導は嫌がられますが
自費出版・カスタム出版であれば
QRコードの誘導は自由です。
書籍は、執筆が大変ですが
その分、ファン化が進みやすく
濃い方がLINE登録してくれます。
㉓広告
WEB広告でLINE登録を誘導する方法です
WEB広告の主なものとして
・X広告
・Meta広告(Instagram、Facebook)
・LINE友だち追加広告
・Googleディスプレイ広告(GDN)
・Yahoo!ディスプレイ広告(YDN)
などがあります。
広告は、効果測定がしやすく
予算も柔軟に決められるので
オススメの方法の一つです^^
㉔zoom背景
zoomの背景に、LINEのQRコードを掲載する方法です。
zoomでの打ち合わせ時間は
30分〜1時間と意外と長いです。
その間、ずっと相手の目に触れることになります。
バーチャル背景よりも
自作の背景でQRコードを掲載したら
登録してくれる可能性がありますよね^^
Canvaには、zoom背景のテンプレートが
たくさんあるので、自作も簡単です^^
㉕メルマガ
メルマガを発行している場合は
LINEへの誘導も有効です。
メルマガ読者の属性と
LINE読者の属性は、
実は「全く違う」ものです。
長文で情報をじっくり得られるメルマガ読者が
ライトに情報を得られるLINEに登録することは
実はあまり期待できない導線です。
ですが、だからといって掲載しないのは
もったいないです。
100人に1人(1%)でも、
登録につながれば拾わないともったいないですよね^^
㉖NFCタグ
ご存知の方いましたか?^^
NFCタグは、URLを埋め込めるので
スマホをかざすだけでLINE登録が簡単にできます^^
1枚100〜200円と安価なことも魅力です^^
㉗レシート
レシートにこのようにQRコードを入れることができます^^
お客さんの手元に渡るなら、載せておかないともったいないですよね^^
㉘販促品
いわゆるノベルティーです。
ティッシュ、マグカップ等
目に触れるものにQRコードを入れると
登録が見込めますね^^
㉙LINE
LINE登録を見込むなら、LINEから^^
すでにあるLINEに設置して
登録を見込むことができますね^^
㉚名札
名札は、相手の手元に渡りませんが
相手の目には触れますよね^^
自己紹介の時に、LINEやってます、と紹介が自然にできますね^^
*
ということで、
昨日に続きLINE登録を見込める場所
30選をご紹介しました^^
こう考えると結構ありますね^^
もちろん、コレ以外にも
QR・URLを設置できる場所は
まだまだあります^^
「目に触れる場所」
「相手の手元に渡るもの」
という観点で
提案をしていきましょう^^
今日はここまでです^^
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