LINE

【LINE】Canva不要?エルメ管理画面でリッチメニューを作る方法

【LINE】Canva不要?エルメ管理画面でリッチメニューを作る方法

今日は、エルメのお話です^^

あなたは、リッチメニューを作るとき
どのソフトを使いますか?

Canva?
イラレ?

実は、エルメの管理画面から
「リッチメニュー」を作ることができる機能があるんです^^

「顧客対応」→「リッチメニュー画像作成」

このメニューを押すと….

このような画面になるんです^^

すごい😲

もうリッチメニューができている😲

しかも、機能が充実しています^^

レイアウトは最大6つで
12パターンから選ぶことができます^^

さらに、「タブ」といって
リッチメニューを複数枚設定して
コンテンツを増やすための目印部分も
最大5枚まで増やすことができます💡

タブ3枚

タブ5枚

設定画面はこちら↓

メインカラー・サブカラーも選ぶことができます^^

「デザイン編集」では

・全体背景設定
・背景枠一括設定
・背景枠同士の間隔

を選ぶことができます^^

背景に画像を入れることもできて
わたしのアイコンを入れると….

こんな感じで背景に表示されます^^

お店の写真、メニューの写真などを入れると
リッチメニューの雰囲気が出ますね^^

そして、1つずつのボタンは
画像・メインテキスト・サブテキストを
それぞれ設定できます。

組み合わせれば、こんなリッチメニューを
作成することもできます^^

(引用:LMessageマニュアル

リッチメニューが完成したら
「ダウンロード」を押して
リッチメニュー設定画面から設定するだけ^^

これで、リッチメニューの完成です^^

いかがでしょうか?

エルメの管理画面から、リッチメニューを作る方法、
説明が不要なぐらい
テンプレートが出来上がっていて
色や画像を変更するぐらいで
すぐにできますよね^^

さらに詳細な作成方法は
エルメ公式マニュアルをご覧ください↓
https://lme.jp/manual/richmenu_image_creation

直感的にリッチメニューを
作ることができるこの機能^^

複雑なデザインは難しいですが
簡単なものでれば
誰でも作ることができそうですよね^^

リッチメニューのデザインに
それほどこだわりはなく費用を抑えたいという方には
ぴったりな機能です^^

「リッチメニュー作成しますよ」と提案することもできますが
「リッチメニューは自分で簡単に作成できますよ」と伝えて
公式マニュアルのリンクをお渡しすれば、
クライアントさんの費用を抑えることができますよね^^

予算が厳しい方には嬉しい提案ですし
売り込みばかりではないその姿勢が
信頼を生むのではないでしょうか^^

少しでも売上を立てるために
料金を積み上げていくことも大切ですが
相手のことを思って

「リッチメニューはご自分で作ったほうが安いですよ」

「引きの提案」も時には大切です。

学長の言うように
ビジネスは「他者貢献」です^^

相手のことを本当に思った提案をするために
この「リッチメニュー作成機能」は
ぜひ頭の引き出しの中に加えておきたいですね^^

今日はここまでです☺️✨️

LINEを無料で初めるなら「エルメッセージ」

👇クリック👇