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予約の変更をお願いするときの文例7つ(こちらの都合)|サロン・個人事業向けの言い回しと使いどころ

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日曜の夜九時、一人でやっているサロンの施術者が、熱っぽさに気づく。明日は朝から予約が四件。熱が下がる保証はないし、お客様の肌に触れる仕事だから、無理に出る選択肢もない。ここから先は「どう伝えるか」の問題になります。お客様に落ち度のない予約を、こちらの都合で動かしていただく。しかも、お客様にも仕事や預け先の都合がある。

予約の変更を「お願いされる」文例は多くありますが、この記事は逆の、こちらの都合で予約の変更をお願いする側の文例です。サロン・個人事業向けに7つ、状況別に作りました。文例はすべて、この記事のための自作の作例で、実在のお店の文面ではありません。【】の部分は自分の言葉に差し替えてお使いください。

こちらの都合で動かすときに、先に決めておく4つのこと

文面を考える前に、判断が4つあります。ここを決めておくと、文例の【】に入れる中身がそのまま決まります。

この記事の流れ1こちらの都合で動かすときに、先に決めておく4つのこと2どの送り方で出す文例か:配信形態の整理3こちらの都合の変更の文例7つ(作例)4変更が決まったあと、予約表で起きやすいつまずき5活用例(架空の設計例)6向かないケースと、確認が必要な点7私の見立て3点とまとめ
図:この記事の流れ

1. 連絡手段は「施術開始までの残り時間」で決める

エルメの1:1チャットでは、お客様が読んだかどうかをエルメ上で確認できません。これはLINE公式アカウントの仕様で、公式マニュアルにも書かれています。つまり、送ったのに読まれているか分からない状態で、時間だけが過ぎるおそれがあります。残り時間が短いほど、LINE一本には頼れません。

施術開始までの残り先に使う手段次の手段文面の持たせ方
3時間以内(当日朝を含む)電話電話に出なければ1:1チャットを残すLINEは「お電話しましたが…」の補助。選択肢を出して返事を待つ形にはしない
当日の朝〜前日1:1チャット返信期限を過ぎたら電話期限を時刻で書く(例:本日18時まで)。期限までに返事がない場合の扱いも一言添える
2〜3日前以上1:1チャット24〜48時間返事がなければ再送候補日を2〜3つ出し、番号で選べる形にする
同じ日の複数のお客様絞り込み配信で第一報個別に1:1チャット全員に同じ候補日を出さない。一報は「ご連絡します」までにとどめる
1. 連絡手段は「施術開始までの残り時間」で決める表の見出し:施術開始までの残り3時間以内(当日朝を含む)当日の朝〜前日2〜3日前以上同じ日の複数のお客様
図:1. 連絡手段は「施術開始までの残り時間」で決める

この表の時間は、筆者が考えた目安です。お店の営業時間と、お客様の通勤・育児の都合を考えて、自分の基準に置き換えてください。

2. 理由はどこまで書くか

個人事業では、理由が施術者本人の体調であることが多く、詳しく書くほど相手が気を使います。「体調を崩しました」の一言で足ります。感染症の名前や症状まで書く必要はありません。設備の故障なら、その旨を短く。理由の説明が長いと、お願いが「言い訳」に読まれることがあります。

3. 候補日は何本出すか

一つだけ出すと、断りにくい代わりに、お客様の予定が合わなかったときに往復が増えます。三つ以上出すと、選ぶ負担が増えて返事が遅れます。常連さんには二つ、初めての方には三つ程度を目安にし、「いつでも結構です」だけの丸投げは避けるのが無難です。

4. お詫びの内容と、返事がなかったときの既定

お詫びに何かを付けるかは、お店の方針で決めてください。この記事の文例は、割引や無料の約束をしない形にして、【お詫びの内容】を入れる欄だけ残しました。返事がないときに「元の時間のままで実施」とするか、「こちらから電話」とするかも、先に決めて文面に入れます。予約を動かす連絡で、何も決まっていない状態のまま送るのがいちばん危険です。

どの送り方で出す文例か:配信形態の整理

こちらの都合の変更は、基本的に1対1の連絡です。ただし、複数の方に同時に動いてもらう場面もあるため、送り方の違いを表にしました。機能は公式マニュアルで確認した内容です(2026-10-10確認)。

文例送り方エルメで使う機能(公式で確認)注意点
1 前日夜の延期のお願い1:1チャット1:1チャット(個別の送信、送信予約)夜に書いて、翌朝に送る送信予約もできる。ただし、急ぎは電話を併用
2 初めての方への候補日のお願い1:1チャット1:1チャット、テンプレートテンプレートは送信時にテキストだけ編集でき、元は変わらない
3 30分だけ前後する相談1:1チャット1:1チャット番号で返事をもらえる書き方にする
4 担当者不在での日程・担当の相談1:1チャット1:1チャット指名の事情はお客様ごとに違う。一括の文面にしない
5 複数の方への第一報一斉配信(絞り込み)タグで絞った配信(タグ管理の絞り込み配信)予約者にタグが付いていないと絞れない。予約完了時のタグ付けは設定で可能
6 当日朝の連絡電話+1:1チャット1:1チャットLINEだけで済ませない
7 候補日が合わなかった方への返信1:1チャット1:1チャット、対応ステータス、メモ結果をステータスに残して、再連絡の漏れを防ぐ

こちらの都合の変更の文例7つ(作例)

文例1:前日の夜、施術者の体調不良で延期をお願いする(常連・急ぎ)

この文面の狙い:一番の優先は、お客様が翌日の朝に動き出す前に届くこと。理由は短く、お詫びを先に置く。

【お客様名】様
夜分に失礼いたします。【店名】の【施術者名】です。
明日【日付】【時刻】のご予約について、私の体調がすぐれず、お約束の時間に十分な施術をお届けできない見込みになりました。直前のご連絡になり、申し訳ございません。
お手数ですが、次の日程でご調整をお願いできませんでしょうか。
① 【候補日1】
② 【候補日2】
お返事は、明日【返信期限時刻】までにいただけますと助かります。【お詫びの内容】

使いどころ:前日の夜〜当日の朝、常連のお客様に1:1チャットで送る。
避けたい言い方:症状や病名を詳しく書くこと。「大丈夫なので無理ならお休みしてもいいですよ」などと相手に判断を委ねる書き方。
差し替える箇所:【お客様名】【日付】【時刻】【候補日】【返信期限時刻】【お詫びの内容】(なければ文ごと削除)。

送る前の確認:翌朝までに読まれない場合の電話の用意があるか。候補日がすでに他の予約と重なっていないか。

文例2:二週間前、水回り工事で当日は施術ができない(初めての方)

この文面の狙い:初めての方は店との関係が薄く、「軽く扱われた」と感じやすい。理由と候補日を丁寧に、選びやすく。

【お客様名】様
このたびは【店名】にご予約をいただき、ありがとうございます。
【日付】のご予約の日に、店内の【工事内容】を行うことになり、その日は施術をお受けできなくなりました。ご予約をいただいたばかりで、申し訳ございません。
つきましては、次の中から、ご都合のよい日をお知らせください。
① 【候補日1】【時刻】
② 【候補日2】【時刻】
③ 【候補日3】【時刻】
どれも難しい場合は、ご希望の曜日や時間帯を教えてください。お返事は【日付】までにいただけますと幸いです。

使いどころ:予約日の1〜2週間前に、初めて来店される方へ。
避けたい言い方:「お客様のご都合に合わせます」とだけ書いて候補を出さないこと。初めての方は、何を言えばよいか分からず、返事が止まります。
差し替える箇所:【工事内容】は一言で。【候補日1〜3】は、実際に空いている枠だけを出す。

送る前の確認:三つの候補日が予約枠として本当に空いているか。他のお客様の予約と重なっていないか。

文例3:前の方の施術が延びそうで、30分だけ時間を動かしたい(常連)

この文面の狙い:大きな変更ではなく「少しだけ」のお願い。返信の負担を最小にする、番号で答える形。

【お客様名】様
いつもありがとうございます。【店名】です。
本日【時刻】のご予約について、前のお客様の施術が少し延びる見込みで、お手数ですが開始を30分ほど動かしていただけないでしょうか。
A. 【時刻(遅らせる)】からお受けする
B. 【時刻(早める)】にお越しいただく
C. 難しい場合は、別の日にご調整する
お返事は「A」「B」「C」の一文字でも結構です。

使いどころ:当日の午前〜施術の数時間前。常連で、日程の融通が利きそうな方に。
避けたい言い方:「少しだけ遅れそうなので、お待ちください」と、お願いではなく通知にしてしまうこと。
差し替える箇所:【時刻】の二つ。Bは本当に早められる場合だけ入れる。

送る前の確認:前の方の施術の見込み時間を、余裕をもって見積もった数字になっているか。

文例4:指名のスタッフが急に休みになり、日程か担当者かを選んでいただく(複数スタッフのサロン)

この文面の狙い:指名の方は「その人だから」予約している。担当を代える提案は、日程変更の選択肢と同じ重さで出す。

【お客様名】様
いつもご指名をいただき、ありがとうございます。
【日付】【時刻】のご予約で担当予定の【担当者名】が、やむを得ない事情でお休みをいただくことになりました。申し訳ございません。
次のいずれかで、ご希望をお知らせください。
A. 日程を変更して、【担当者名】が担当する(候補:【候補日1】【候補日2】)
B. 日時はそのままで、【別のスタッフ名】が担当する
どちらがよいか迷われる場合は、お気軽にご相談ください。

使いどころ:前日〜2、3日前。ご指名のお客様に、日程と担当者の二択で。
避けたい言い方:「他のスタッフでも同じ内容でお受けできます」と、代わりが利くことを強調する言い方。
差し替える箇所:【担当者名】【別のスタッフ名】。Bを出せない店は、AとCに入れ替える。

送る前の確認:Bの別のスタッフが、その日時に本当に空いているか、メニューの対応範囲が同じか。

文例5:研修参加で臨時休業にするため、該当日の予約の方へ第一報(複数の方)

この文面の狙い:一斉に出す文面は、詳細を書かず「個別に連絡します」で止める。候補日を全員に同じにすると、枠が取り合いになる。

【店名】からのお知らせです。
【日付】は、【理由(研修など)】のため臨時休業とさせていただきます。この日にご予約をいただいている方には、このあと個別にご連絡し、日程のご相談をいたします。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
お急ぎのご用件は、このトークでお知らせください。

使いどころ:臨時休業日が決まったら、その日の予約者にタグで絞って配信する。予約が少ない場合は個別だけでよい。
避けたい言い方:「予約のある方は全員、下記から選び直してください」と、一斉に再予約をお願いすること。枠の取り合いと混乱が起きる。
差し替える箇所:【日付】【理由】。理由は書かなくても構わない。

送る前の確認:配信対象が、本当にその日の予約者だけか(予定配信者数の確認)。個別連絡の担当と順番を決めてから送る。

文例6:当日の朝、開始が遅れそうな見込みを伝える(電話とあわせて)

この文面の狙い:電話が先、LINEは「電話に出られなかったときのための記録」。短く、行動が一つに絞られる。

【お客様名】様
【店名】の【施術者名】です。先ほどお電話をしましたが、つながらなかったため、こちらにも残します。
本日【時刻】のご予約について、【理由】のため、開始が【遅れる時間】ほど遅れる見込みです。申し訳ございません。
お手数ですが、このメッセージを見ましたら、「このままで大丈夫」か「別の日にしたい」かだけ、お知らせください。

使いどころ:施術開始の3時間以内。電話をかけたうえで、残す1:1チャット。
避けたい言い方:電話をかけずに、LINEだけで済ませること。この時間帯は、読まれない可能性を前提にする。
差し替える箇所:【理由】【遅れる時間】。理由が言いにくければ「準備の都合」でも通じる。

送る前の確認:電話の発信履歴を残したか。お客様が店に向かう時刻を過ぎていないか。

文例7:候補日が合わなかった方へ、キャンセル扱いと次の機会を伝える

この文面の狙い:お客様が「どれも合わない」と返してきた後の返信。ここで冷たくなると、これまでの丁寧さが無駄になる。

【お客様名】様
ご返信ありがとうございます。候補日が合わず、失礼いたしました。
今回のご予約は、こちらの都合によるものですので、キャンセル扱いとして承ります。【キャンセル料等の扱い】
ご都合のよい日が決まりましたら、また予約ページからお選びください。お待ちしております。
お急ぎのご要望があれば、このトークでお知らせください。

使いどころ:候補日が合わなかった、あるいはお客様の予定が読めない場合。
避けたい言い方:「こちらも空きがないので」と、お客様の予定の都合のせいにする言い方。
差し替える箇所:【キャンセル料等の扱い】は、お店の規約に沿って記入する。こちらの都合なので、請求が生じない旨を明記するかはお店の判断。

送る前の確認:規約上の扱いと、文面が食い違っていないか。1:1チャットの対応ステータスを「完了」にし、メモに経緯を残したか。

変更が決まったあと、予約表で起きやすいつまずき

文面が送れても、仕事は終わりません。変更の合意を、予約表に正しく反映するところで事故が起きやすいためです。エルメのサロン・面談予約について、公式マニュアルで確認できた範囲で整理します(2026-10-10確認)。

場面何が起きやすいか公式で確認できたこと対処案
お客様に予約を取り直してもらう古い予約がそのまま残り、同じ方が二重に入るキャンセルの締切を設定でき、過ぎるとお客様側からキャンセルできなくなる。キャンセル用URLを文面に入れるコードがある締切を過ぎていても、こちらの都合なら受け付ける旨を文面に書く。古い予約を誰が消すかを決める
こちらで新しい予約を入れてしまう手動追加は受付上限に関係なく予約できるため、他の予約と重なる予約カレンダーの「予約追加」から登録でき、LINE友だちでない顧客も登録できる入れる前に、空き枠と前後の空き時間を目で確認する。二重予約の考え方は予約の二重ブッキングが怖くて予約枠を手で管理している|ダブルブッキング防止をサロン・面談予約の上限設定で見直すが詳しい
古い予約のリマインドが残る変更後も、元の日時のリマインドが届く予約がキャンセルされると、リマインドは自動で止まるリマインドを止めるには予約のキャンセルが要る。変更時は、取り直しかキャンセルのどちらかを必ず通す
日時の変更そのもの管理画面で日時だけ書き換えられると思って探してしまう日時変更の機能は、確認したページに記載が見当たらなかった予約の取り直し(キャンセル+新規)を、変更の標準手順にしておく

お客様側から変更を頼まれる場合の窓口設計は、予約の変更依頼がLINE・電話・口頭に散らばる悩み|窓口を一本にして見落としを防ぐ手順に整理しています。この記事は、その逆、こちらから頼む場面に絞りました。

活用例(架空の設計例)

以下は実在の事例ではなく、考え方を示すための架空の設計例です。成果の数字は載せません。

想定は、施術者1人で営業するまつげサロン。1日の予約は5件前後で、1件が60〜90分です。急な体調不良や機材の不具合で予約を動かすときの流れを、あらかじめ決めておきます。

  • 前日の夜に「動かす必要あり」と判断したら、翌日の予約者全員を予約カレンダーで確認し、メニューの長さと日程の融通がききそうな順にメモを付ける
  • 電話が最初に必要な人(当日朝の枠、初めての方)と、1:1チャットで足りる人(前日夜の枠の常連)に分ける
  • 文例1または2のテンプレートを1:1チャットで送り、返信期限は「翌朝9時」のように時刻で書く
  • 返信を受けたら、予約を取り直してもらうか、こちらで手動追加するかを決め、古い予約のキャンセルが済んだことを確認してから、対応ステータスを「完了」にする
  • 返信がない人には、期限の時刻になったら電話。連絡がつかなければ、メモに時刻と手段を残す

この設計の狙いは、「誰に・どの手段で・いつまでに」の判断を、疲れている当日の夜に毎回考えなくてよい形にしておくことです。体調不良の日は、判断力も落ちています。決めごとを文面とチェックの形で用意しておくと、その分の余力を残せます。

向かないケースと、確認が必要な点

LINEで済ませないほうがよいケース

  • 施術開始まで3時間を切っている場合。読まれたか分からないLINEを待つより、電話が確実です
  • お客様が高齢で、LINEの操作に慣れていない場合。長い選択肢の文面より、電話で一言のほうが負担が少なくて済みます
  • 妊娠中、持病のある方など、施術内容の判断が絡む場合。文面で判断せず、電話で状況を聞いたうえで、お店の方針に沿って決めてください。この記事では判断しません
  • キャンセル料や返金が発生するかどうかが争点になりそうな場合。法的な判断はせず、お店の規約と、必要なら専門家に確認してください

公式で確認できなかった点

  • 予約の日時を管理画面から書き換える機能(確認したマニュアルのページに記載なし)
  • 管理者側の操作で、お客様へ変更を知らせる自動メッセージが出るか(キャンセル時の通知設定の記載は確認できたが、日時変更時は記載なし)
  • 1:1チャットで送るメッセージが、LINE公式アカウントの通数としてどう数えられるか(この記事では扱っていません。契約前に公式で確認してください)
私の見立て3点とまとめ1「お願い」は、理由よりも、お客様の次の一手を楽にすることで伝わります2残り時間が短いほど、LINEは補助に回すべきです3変更の合意を取ることと、予約表を直すことは別の作業です
図:私の見立て3点とまとめ
公式で確認できなかった点予約の日時を管理画面から書き換える機能(確認したマニュアルのページに記載なし)管理者側の操作で、お客様へ変更を知らせる自動メッセージが出るか(キャンセル時の通知設定の記載は確認できたが、日時変更時は記載なし)1:1チャットで送るメッセージが、LINE公式アカウントの通数としてどう数えられるか(この記事では扱っていません
図:公式で確認できなかった点

私の見立て3点とまとめ

  • 「お願い」は、理由よりも、お客様の次の一手を楽にすることで伝わります。候補日を番号で出す、返信期限を時刻で書く、返事がなかったときの扱いを決める。この三つがあれば、文面は短くても失礼になりにくいと感じます
  • 残り時間が短いほど、LINEは補助に回すべきです。エルメ上で既読が見えない以上、「送った」と「伝わった」は別物として扱ったほうが安全です
  • 変更の合意を取ることと、予約表を直すことは別の作業です。文面の工夫より、取り直しの標準手順を決めておくほうが、事故を減らすと考えています

まとめると、こちらの都合の変更は、(1) 連絡手段を残り時間で決める、(2) 理由は短く、候補日は番号で出す、(3) 合意のあとに予約を取り直す、の順で進めると崩れにくくなります。文例の【】を埋める前に、お店の規約と、お詫びの方針だけは先に決めてください。次に動かす予約が出る前に、自分のアカウントで1:1チャットの送信予約まで一度試しておくと安心です。

構築代行のご案内(30万円〜・税別)

変更連絡のテンプレート化、タグとリマインドの組み立て、予約画面の設定まで自分で進める時間が取りにくい場合は、構築代行のご案内(30万円〜・税別)もご用意しています。