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【発する言葉が変わる】相手に『貢献』する意識をもとう

【発する言葉が変わる】相手に『貢献』する意識をもとう

あなたは、「貢献」マインドをもっていますか?

最近受けたセミナーで、
この「貢献」という言葉が多用されていたので、
とても印象に残っています^^

売上を追うのではなく、
「貢献した人数」を追うことが大事。
「貢献する」と考えると、
発する言葉が変わってくるんです。

例えば、

自分のスキル(できること)で
相手にサービスを提供する

ことがLINE構築者の仕事ですが

「貢献する」マインドだと

相手の困ったことを
自分のスキル(できること)で解決する

ことだと言えます。

やっていることは同じでも
表現が違うと、印象が違いますよね。

🔺自分が提供

ではなく

⭕️相手の課題を解決

という意識をもってみましょう^^

LINE公式アカウントやエルメは
機能がたくさんあります。

こんなこともできますよ、
あんなこともできますよ、
といろんな機能を説明したくなってしまいます。

でも、相手はLINE公式アカウントの
機能を学びたいわけではありません。

LINE公式アカウントやエルメの機能を使って、
課題が解決するのか、売上は増えるのか、が知りたいんです。

あなたも、LINE構築というスキルで
売上を増やしたいですよね^^

「LINE構築で売上を増やす可能性のあるツール、ありますよ」
と言われたら、きっと気になると思います。

事業主であるクライアントさんも同じです。

とにかく売上を伸ばしたいし、
その助けとなるツールがほしいんです。

ひょっとしたら、課題によっては
解決できるツールは
LINEではないかもしれません。

LINEで解決できないのであれば
提案しないようにするか
別な解決策を提示するんです。

LINE構築という大きな武器を持っていますが
決して万能なツールではありません。

LINE構築という1つの武器だけで
ゴリ押して課題を解決しようとするよりは
LINE「も」あるというスタンスで、
場合によってはは提案しないという選択肢もあるんです^^

「え〜😨 LINE構築者なのに、LINEを提案しないの?」

はい、そうです^^

本質的に考えると
LINEは「手段」であり、
LINEを導入することは「目的」ではないからです。

本質は、
「課題を見つけて、その課題を解決すること」
です^^

課題解決のために、
最適だと思ったらLINEを提案するし
違うと思ったら、他のツールを提案することができれば
貢献マインドとしては最高ですね^^

そのために、LINE構築者は
知識をつけておくことをオススメします^^

解決するツールを知っておくと
いざというときに
解決策の引き出しになるからです^^

最新のツールを学ぶ必要はありません。

✅chatGPT
✅Perplexity
✅Googleスプレッドシート
✅Googleドキュメント

リベシティ会員なら当たり前のように使っている
これらのツールを知っていると
解決の糸口をつかめるかもしれないんです^^

加えて、
✅HP
✅Instagram
✅X
✅TikTok
の基本的な知識をインプットしておけば

質問された時に困りません^^

学ぶことが多くて大変なように思います
その学びを支えるのも
「貢献する」マインドです^^

相手のことを心から大切に思って
「いっしょに課題を解決したい!」
と思えるのなら、
「学び」も手段になります。

自分が必要とされていて
人が喜ぶために動くって
とってもうれしいことですよ^^

学びの段階から、
相手に「貢献する」マインドをもって
取り組んでいきましょう^^

きっと、インプットの質が変わってきますよ^^

今日はここまでです☺️✨️

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