あなたは、人前で話すことは得意ですか?
ほとんどの方が
人前って苦手ですよね^^;
今日は、そんなあなたに
追い打ちをかけるような内容です笑
ズバリ、勉強会を開催しよう!です^^
オンライン、オフライン問わず
勉強会に参加したことは
ほとんどの方があると思います^^
ただ、「主催したことのある方」となると
一気に少なくなるのではないのでしょうか。
🌀いやいや、私が勉強会なんて💦
🌀も、もうちょっと経験を積んでからやります💦
🌀勉強会は、参加するほうが気が楽です💦
なんて思っていませんか?
ノンノンノンです!
(引用:イラストスタンポ)
勉強会をするメリットって
山ほどあるんですよ^^
✅準備や説明で自分自身、その分野の理解が深まる
✅質問を受けて、自分の知識の穴を知って埋められる
✅スライド・アーカイブという財産ができる
✅勉強会を開催したという実績ができる(商工会に行けます( ̄ー ̄))
✅知り合いが増える
✅専門分野以外の人と繋がれる
✅仕事につながる可能性がある
そして何より、
✅自分自身の宣伝になる
と、メリットだらけです^^
以前、「発信」がテーマのマガジンでも
お伝えしましたが、
「私なんて…..」のハードルを
越えていかなければ、
稼ぐ力はなかなか高まりません。
「勉強会開催」は、
リベ活の中でも
大きなハードルに分類されますが
その分、やる価値は大いにあります^^
このチャットで発信している
マガジン・勉強会の内容は
丸パクリしてもらってOKです^^
私がオリジナルで作っているスライドは
使用許可の連絡も、
引用表記も不要です✋
※スライド内の引用表記している
画像や資料は、引用表記をお願いします🙏
あなたが「これは刺さった!」
「この内容はぜひ伝えたい!」と思う
勉強会アーカイブやマガジンは
勉強会のネタに使ってもらってOKです^^
あなたの近くの公式オフィスや
レンタルスペース等で
LINE勉強会をしたら
需要、ありそうじゃないですか??
このチャットの中でも
たくさんの方が勉強会を開催しています^^
その流れに乗って、
あなたもぜひチャレンジしてみましょう^^
勉強会主催って、
正直、けっこう大変です^^;
オフライン勉強会なら、
告知、資料準備、参加者集め、
当日の準備、登壇(スピーチ)、片付け等
オンライン勉強会なら
告知、資料準備、参加者集め、
zoomリンク用意
登壇(スピーチ)、アーカイブ等
たくさんのことをしないといけないんです^^;
運営でサポートの方をお願いして
複数人で開催すると楽なので
最初は複数人で開催するのもいいですね^^
ここまで聞いて
どうでしょう?
だんだん、勉強会をする気持ちが
高まってきましたか?
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
そうですよね✨
では、勉強会開催を決意した
(勝手にやることになってる)
あなたに、勉強会開催のコツをお伝えします^^
私が勉強会で意識していることは
こちらです^^
=======
①ニーズを探る
②会話形式で進める
③感想をもらう
=======
①ニーズを探る
勉強会を開催するには、
どんなテーマで話をするか決める必要があります。
そもそも、
「勉強会しよう!」→「テーマを決めよう」
という順番ではなく
「数名から、そのテーマで話してほしいと言われた」
→「勉強会を開催しよう!」
の順番なので、
開催ありきではない方がいいので、
覚えておいてください^^
勉強会は、
ニーズに合わせて開催を
することが鉄則です。
「ニーズってどうやって探るの?」
と思うかもしれませんが
難しいことはありません。
あなたが今までに受けた質問を
テーマにすればいいんです^^
代表的なもので言うと
✅LINE構築って、どんなもの?
✅LINE構築でどうやって稼ぐの?
✅LINE公式アカウントの仕組みは?
✅LINEで予約ってどうやるの?
といった感じです。
これらを総合的に扱うのではなく
1つのテーマとして
勉強会で扱えばいいんです。
「今さら聞けない!LINE構築で稼ぐ仕組みを解説」
なんて、どうでしょうか?
……..と、ここまで言うと
どこからか脳内でこんな声が聞こえてきます。
「LINEの全ての仕組みを解説なんて無理だよ….」
「私の説明は穴だらけだから、怒られるよ….」
「どこかに資料が漏れたら、間違いなく炎上するレベルのスカスカ具合だ」
はいっ!
ノンノンノンです!
もう一度言います。
ノンノンノンです!
あなたが目の前の人に
知識を総動員して一生懸命教える。
それで充分じゃないですか^^
ヨクワカラナイナニカに怯えて
萎縮したままでは
もったいなすぎます!
中途半端でも、スカスカでも
いいじゃないですか^^
自分の知識の穴が、
スライドにしたことで
明確になるんですから^^
それに、勉強会の参加者は
あなたの発表を聞いて
疑問に思ったことを質問してくれます。
どんなにすばらしい発表でも
必ず質問はあるものです。
あなたの発表で
勉強会の6割を構成して
残り4割は質問で補えばいいじゃないですか^^
たくさん質問できる勉強会って
結構、有意義だと感じませんか?
むしろ、完璧すぎる資料と
スキのない説明だと、
参加者はつけいるスキがなくて
眠くなってしまいます。
スカスカを恐れずに
みんなで作り上げていく意識でいっても
大丈夫です^^
また、
いきなり勉強会を企画して告知!
ではなく、
まずはお知り合いに声をかけてみましょう。
「こんな勉強会やろうと思うんだけど
興味ある?」と。
そこで、いい返事が返ってきたら
その方も含めて、専用チャットを作りましょう^^
すると、
主催者のあなた、
参加者の1〜2名が既に入った状態で
チャットを作成できます^^
その状態で告知をすると、
参加者が既にいる状態なので
「ニーズがある」と
アピールすることができます^^
いきなり勉強会の告知を
打ち上げ花火のように上げるのは
誰も参加者がいなかったときに
ショックかもしれません^^;
(それはそれで学びがありますが….)
まずは、近くの方に聞いて
ニーズがあるテーマで
開催をしてみましょう^^
*
②会話形式で進める
参加者を退屈にさせて、
眠くさせないためにも、
会話形式で勉強会を進めましょう^^
学校のような一斉授業形式で
講師が一方的に教えるよりも
会話形式で進めるほうが
聞く側も参加できるので
充実した内容になります^^
前述の通り、
質問タイムもそうですが
✅冒頭のアイスブレーク
✅途中の呼びかけ
✅クイズ形式の問いかけ
など、
一方的に喋らない工夫は
様々な場面で散りばめられます^^
ただ聞くだけよりも、
手を挙げたり、
しゃべったりと
物理的に動くと
参加者も集中力がアップして
内容の理解が進みます^^
登壇者だけがしゃべりすぎないように
気をつけてくださいね^^
*
③感想をもらう
最後は感想をもらう、です^^
Googleフォームや専用チャットで
勉強会開催後に
必ずアンケートで
感想を書いてもらうようにしましょう^^
よかった!というコメントは
とっても嬉しいですし、
次も開催しようという励みになります。
また、自分が気づかなかったことを
フィードバックとして
言語化してもらえるので
新たな気づきがさらに生まれるんです^^
時々、課題をもらうことがあるので
それは次につなげていく
宝物のような意見だと思って
受け入れましょう^^
ということで、
①ニーズを探る
②会話形式で進める
③感想をもらう
勉強会のコツ3つでした^^
ぜひやってみてくださいね^^
このチャットで、隔週で勉強会を行っています^^
勉強会の企画、大歓迎ですので
やってみたい!という方は、
私にDMください^^
開催に向けて、相談しましょう^^
今日はここまでです^^
LINEを無料で初めるなら「エルメッセージ」
👇クリック👇