LINE

構築のアイディア〜Q&Aからの導線づくり〜

今日は構築のアイディアです^^

と、その前に、
このチャットのQ&Aを書いておきますね^^

▼LINE研究室🧪よくある質問▼

Q1:LINE研究室🧪はどんな人が入れますか?

A1:誰でも入れます^^ 
   LINEについて全くわからない、これから学びたい人や、
   事業をしていてLINEを導入したい人に向けて
   マガジンやミニワークを発信しています^^

**

Q2:LINE構築の勉強を始めたばかりですが、参加してもいいですか?

A2:もちろんです!
   そういった始めたばかりの方が、短期間で効率よく学べるように
   内容をギュッと凝縮してマガジンをお届けしています^^

**

Q3:LINE構築者ではないですが、チャットに返信や書き込みをしてもいいですか?

A3:大歓迎です✨
   マガジンやミニワークでは、返信しやすいように課題を入れてます^^
   書きにくい雰囲気になっていたらよくないので、常に改善していきますね!

**

Q4:チャットで質問をしてもいいですか?
A4:大丈夫ですよ^^ 
   私では答えられないことも、100人を越える方が参加しているので
   きっと誰かが答えてくれます笑

では、本題に移ります✋

▼Q&A▼
LINEアカウントのリッチメニューに
「よくある質問(Q&A)」を入れることがあります。

この「よくある質問」って
どんな印象をもってますか?

私は、実は結構重要視しています。

✅ユーザーの疑問を解決する
だけではなく

✅質問を見て解決するので、問い合わせの件数が減る
✅ユーザーの非言語の疑問を言語化できて、潜在層を顕在層にできる
✅細かいところまで考えているという権威性のアピールになる

と、メリットがたくさんあるんです✨

また、

「気になるなぁ。でもチャットで問い合わせるほどでもないなあ」という
【これから買うお客さん】の疑問を解決して
【いますぐ買うお客さん】に変身させられる可能性も秘めています。

Q&A、入れない手はないですよね✨

▼表示方法▼
私はカルーセルで並べて表示することが多いですが、
フォームで並べて表示もありですね^^

そして、カルーセルで表示する時のポイント!

ただただ、質問と答えを載せていませんか?

Q:◯◯ですか?

A:◯◯です。

こういった一問一答だけでもいいんですが、

もう一歩踏み込んだ設計も知っておいてください^^

リッチメニューに設置されたQ&Aを押す
ユーザーの心理ってどんなものだと思いますか?

A・Bどちらが近いでしょう?

A「あ、ボタンがある!押してみよ〜」


B「うーん、ここが気になる。どうなんだろう?」

Aはなんとなく押すだけで、遊び半分。
Bは少し見込みがある方ですよね。

そもそも、ボタンを押したいだけの方は、
お硬そうなQ&Aは、まず押さないでしょう。

大抵の方は、
「購入(または申し込み)をちょっと考えているけど、
 気になるところがある」
という見込み度がある方です。

ということは!

Q&Aを押して、疑問を解決するだけではもったいない!

疑問→解決→よかった!

ではなく、

疑問→解決→よかった!→→申し込もう

と「申し込み」の動線まで設計していたらスムーズだと思いませんか?

もしくは個別相談申込みや、資料請求などでもいいでしょう!

つまり何が言いたいかと言うと、

Q&Aと一緒に、申込みの窓口を設置しましょう!

ということです。

Q&Aは
🔺ただの疑問を解決するコンテンツ、ではなく
⭕ユーザーの疑問を解決して申し込みにつなげる動線の入り口
となりうるんです✨

そう考えると、Q&Aも重要なコンテンツになってきそうですね✨

今日はここまでです^^

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