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【疑問に回答】案件はどうやってとったらいいですか?②

【疑問に回答】案件はどうやってとったらいいですか?②

今日は昨日の続き、
「案件獲得」についての話題です^^

③【信頼編】「できること」よりも「なぜそれをやるか」を伝える
競合も、
あなたと同じような「スキル」を
持っているかもしれません🤔

そこで差別化できるのは、
「あなたの仕事に対する姿勢、価値観、熱意」の部分です。

LINE構築者は、単なるスキルではなく、
お客様の事業を成功に導く「パートナー」です。単なるスキルリストではなく、

自分の存在理由を伝えることが重要です^^

そのために、
「依頼理由」を言語化しましょう^^

あなたの経歴やスキルが、
なぜその相手の課題解決に一番適しているのかを、
熱意をもって説明できるように準備します。

あなたがその仕事にかける熱量こそが、
競合との大きな差別化要因になります💪

そして、
実績を「数字」と「ストーリー」で語りましょう^^

「ウェブサイトを作れます」というスキルではなく、
「以前、この手法で売上を20%向上させた事例があり、
 御社にも応用できると考えています」というように、
具体的な成果と、そこに込めた思いをセットで伝えましょう。

そのために、契約前の「提案書」を
こだわって作りましょう^^

正式な依頼を受ける前であっても、
相手の課題を深く分析して、
それを解決するための独自の提案書を提出します。

これは、
あなたのプロ意識と本気度を示す最大の行動であって、
この準備こそが案件を獲得する「どうやって」です。

昨日今日と読んでみると
案件獲得は「営業活動」ではないという
印象になっているのではないでしょうか^^

そうなんです^^

案件獲得の行動は、
「価値提供と支援の機会探し」なんです^^

LINE構築者で集まっていても
学びにはなるけど、案件は獲得できない
と言っているのは、
もっている課題が違うからなんです。

LINE構築者が抱えている悩みは、
「案件獲得をする方法」ですが
経営者さんや事業主の方がもっている悩みは、
「LINE構築で再来店数や売上をアップさせる方法」
です。

LINE構築者が価値提供すべきは、
後者ですよね^^

だから、案件獲得を本気で目指すなら、
事業主や決済者がいる場所に行くべきなんです^^

まず、今日から「仕事ください」という思考を捨てて、
「何かお困りごとはありませんか?」と、
周囲の人、特に対面で会う人に声をかけてみましょう^^

案件は、あなたのスキルではなく、
あなたの「姿勢」「信頼」についてきます。

今日はここまでです☺️✨️

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