今日は、LINE構築の報酬獲得の幅を
大きく広げるカモしれないお話です^^
以前、勉強会で
LINE構築で報酬をもらう5つの道を
紹介しました。
①構築代行がやっぱり、
単価も高くて一番オススメなんですが
どうしても数万〜数十万円の費用が
企業・事業主側にはかかってくるので
負担に思う方がいるのは事実。
そこで、次の提案として
②運用代行がオススメです^^
運用代行は、大きく分けて3パターン。
A 保守・管理(簡易修正、エラー対応等)
B 保守・管理+配信代行(月数回)
C 保守・管理+配信代行+データ収集
そして、この中で契約を取りやすいのは
B 保守・管理+配信代行です^^
企業側からしても、
Aプランの保守管理だけを頼むぐらいなら
自分たちでちょっと操作を覚えたらできるし
Cプランの分析・コンサルは費用が高くなるからです。
保守・管理と配信代行であれば
割と任せてもらいやすいです^^
上の資料を使った勉強会では
相場3〜8万円とお伝えしましたが
「相場どおりの金額で提案しないといけない!」
という決まりはありません。
あなたが納得していれば
どんな内容や金額でもいいんです^^
例えば、
保守・運用+月1回配信で
5,000円や10,000円といった設定だと
「それぐらいなら、頼んでみようかな」
とハードルが下がりやすいです。
企業・事業主さんは、
「LINEを作ったはいいけど配信が大変💦」
という悩みを抱えていることが多いです。
構築をしたはいいけど、
運用が止まっているアカウント、
ありませんか?
そうなんです^^
運用、つまり定期的な配信って
企業側からすると
ホント手間で、面倒なことなんです。
その「不便」を解消するのが
保守・管理+定期配信です^^
紹介したプランは
保守・運用+月1回配信です。
「月1回の配信で結果が出るの?」
と思うでしょうが、
出ます^^
居酒屋さんのLINEで
1回の配信で100人に届いたとして
3組(反応率3%)が来店して
1組1.5万円の会計をしたら
4.5万円ですよね^^
5,000円の運用費を払っても
売上ベースだと充分モトがとれています。
しかも、配信の内容を工夫して
反応率を上げることができれば
さらに売上をアップすることができます。
配信の内容が重視されるので
プレッシャーがかかるでしょうが
不安なら、学べばいいんです^^
LINEのライティングは
セールスライティングと
コピーライティングの2つを学べば
攻略できます。
「ライティングなんて、私が💦」
「無理中の無理!」
と、書くことに拒絶反応が出るのであれば
運用で稼ぐことは難しいかもしれませんが
実は基礎はそれほど難しくないですし
「答え」があるわけではなく
セールスライティングも、
トライアンドエラーの世界です。
リサーチをして、熟考して、
考えに考えて
文章を複数案出してみて、
反応を見て改善する。
そんな世界です。
天才がサラッと書いて
売れるコピー、
なんて世界じゃないんです。
つまり、誰でも参入できる世界です。
ライティングを学ぶことは
LINE運用で報酬をもらうことに
直結します。
つまり、
ライティング力の高まりは
稼ぐ力の高まり、になるんですね^^
LINE運用は、一度契約すると
1ヶ月や2ヶ月で終わることはありません。
6〜12ヶ月の長期的な目線で
運用をして結果を出していくことになります。
トライアンドエラーで
PDCAサイクルを回していくことは必要ですが
定期的に報酬が入ってくることになります。
定期的に報酬が入ってくると
精神的に、かなり安心ですよね^^
月1万円の運用代行を
5件獲得できれば
月5万円の報酬は達成できます。
しかも、1回限りではなく
来月以降も続くんです。
ただ配信するのではなく
目的をもって配信して
結果を出すことは求められますが
LINE運用は、
LINE構築とは目線の違う
報酬の幅になりますよね^^
LINE運用のいいところは、
構築をしていないクライアントさんでも
提案ができることです。
今、LINEアカウントを作っているお店で
配信がほとんどこないアカウントは
運用に手が回っていない可能性が高いです。
「LINEされてるんですね。
お困りのことはないですか?」
と話してみると、
LINE運用の話が進むかもしれません^^
構築の提案はハードルが高い💦
という方は、
LINE運用を提案してみるのも
いいかもしれませんね^^
今日はここまでです^^
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