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【疑問に回答】案件はどうやってとったらいいですか?①

【疑問に回答】案件はどうやってとったらいいですか?①

LINE構築者として、
誰もが一度は悩むのが
「案件の取り方」ではないでしょうか🤔

営業メールを何十通送っても反応がない、
マッチングサイトで価格競争に巻き込まれる……

もし今、あなたが案件獲得に苦戦しているなら、
その原因は「仕事をもらう」という
考え方にあるかもしれません^^;

「えっ!?仕事をもらっちゃいけないの?」って
思うかもしれないんですが、そうなんです^^

最後までぜひ読んでみてください^^

案件が途切れない構築者は、
「営業」という意識ではなく
「支援」という姿勢で活動しています^^

今日は、よく聞かれる疑問
「どうやって案件をとったらいいですか?」
お答えします^^

①【実践編】オンラインよりオフラインの場に出向く
案件獲得において、最も重要で、
最も早く信頼を得られる手段は、
メールやチャットではなく、
「対面」の機会を増やすことです^^

人が仕事を依頼するのは、
最終的には「信頼できる人」です。

技術や料金だけで選ばれる案件は、
競合が多くて、低価格になりがちです^^;

あなたの
✅️人柄
✅️熱意
✅️プロとしての姿勢
といった要素は、
文章だけでは半分も伝わりません。

対面(オフライン)の場は、
「LINE構築」の前に必要な
「信頼構築」をする、
最適な手段なんです。

では、
どうやってオフラインの場を選べばいいのでしょうか?

それは、
ターゲット顧客に近いコミュニティを選ぶ
ことです^^

単なる交流会ではなく、
あなたが提供できる価値を
必要としている人が集まる場所
選んで、参加しましょう^^

例えば、
✅️商工会、商工会議所
✅️特定の業界の勉強会
✅️既存のクライアントさんが参加するイベント
など
です^^

また、対面時の「手土産」を
用意するのも有効です^^

手土産といっても、
物理的なお菓子ではなく、
あなたの価値を伝える「手土産」です。

例えば、あなたの実績をまとめた
A4一枚のポートフォリオ、
または相手の業界の最新動向をまとめた簡易レポートなど、
実用的なもので相手の記憶に残る工夫をしましょう^^

② 【思考編】主語を「わたし」から「相手」に変える
案件が取れない人のは、
無意識のうちに「Iメッセージ」で思考をしています。

❌「私のスキルは〇〇です。私に仕事ください。」
これは「わたしは」というIメッセージですよね^^

そうではなく
⭕「この方の課題は何だろう?あなたの困りごとを解決したい。」
という「Youメッセージ」を意識しましょう^^
この思考の転換こそが、
案件獲得の本質なんです。

なぜなら、
クライアントさんはあなたのスキルではなく、
「自分の課題を解決してくれる人」を探しているからです。

では具体的にどうすればいいのでしょうか?

それは、「質問リスト」を
用意しておくことです^^

対面の場や打ち合わせで、
相手の課題を引き出すための
質問リストを事前に準備しておきましょう^^

例えば
「今、一番時間と労力をかけている業務は何ですか?」
「その業務で、もし課題がないとしたら、どういう状態ですか?」
といったことです^^
こういった質問を用意しておくことで
いつでも使えるし、
インタビュー形式でYouメッセージで進められます^^

また、
最初の10分は「自分語り」をしない
決めることも有効です^^

商談や相談の場では、
「自分の実績を話したい」という気持ちを抑えて、
まず相手に8割話してもらうことを目標に設定します^^

徹底的にヒアリングする姿勢こそが、
最大の営業活動です✨️

長くなってきたので、続きは明日にします^^
今日はここまでです☺️✨️

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