あなたは「書く」ことは得意ですか?
おそらく、ほとんどの方が
「苦手」と答えるでしょう^^;
でも、ライティング(書くこと)は
LINE構築だけでなく
その他のスキルや日常生活でも
とても重要なスキルです^^
ライティングは、できるに越したことはない!
というのが私の考えです。
とは言っても、
「難しいよ〜」と思う方もいるでしょう^^
今日は、初心者向けに
ライティングのコツをお伝えします^^
ライティングのコツはこちら!
======
①ライティングは「筋トレ」だと心得る
②タイピング速度をアップさせる
③本を読む
======
順番に解説します^^
①ライティングは「筋トレ」だと心得る
まずは、考え方の改革から!
ライティングは、才能ではありません。
練習をすれば誰でも書けるようになります。
いわば、「筋トレ」と同じです。
筋トレも、一朝一夕ではできるようになりませんよね。
ムキムキな人が重たいダンベルを上げているのは
才能だとは思いませんよね。
間違いなく、
日々の筋トレの賜物です。
それはライティングも同じ。
うまい文章を書こう
↓
ああ、うまく書けない
↓
わたしには才能がない😱
ライティング苦手
となってしまうことがありますが
それを筋トレに置き換えると
重いダンベルを上げよう
↓
ああ、うまく持ち上がらない
↓
わたしには才能がない
筋トレ苦手
となっていることと同じ。
この違和感、わかりますよね^^
あなたなら、
ダンベル持ち上がらないから才能ない
って言ってる人に
どんなことを言いますか?
「最初は軽いダンベルから始めたらいいよ!」
って言いませんか?
ですよね^^
ライティングも同じ。
最初から、
✅うまい文章
✅長文
を書こうとするから
途中で挫折してしまうんです。
では、どうしたらいいかと言うと….
短い文章、簡単な文章
から書いてみることを始めればいいんです^^
・Xやリベッターに短くつぶやく
・このマガジンに短くてもコメントを書く
・100文字でもいいのでブログを書く
など、短い文章でも
書く経験を積み上げることができる環境は
たくさんあります^^
ライティングは筋トレです。
短い文章を書くところから
始めてみましょう^^
*
②タイピング速度をアップさせる
次は、タイピングの速度をアップさせる、です。
あなたはキーボードで文字を打つことは
得意ですか?
キーボードで文字を打つ速さは
速いに越したことはありません^^
学長オススメのe-typingで練習するのもよし
楽しく練習したいなら寿司打もオススメです。
タイピング速度も
練習でアップさせることができます。
タイピング速度をアップさせることで
考えていることを話すスピードに
近いぐらいの感覚で打つことができるので
「話すように書く」ことができるようになります。
タイピングのよくある誤解として
「タイピング速度が速い人は、打ち間違いをしない」
と思われていることです。
全くそんなことありません笑
タイピングの速度に関係なく
打ち間違いはあります笑
でも、打ち間違いをしても
消して再び打ち始めるスピードが速いんです。
タイピングも、
才能ではなく練習で身につきます^^
ライティングが苦手な方は、
キーボードで文字を打つ時間を長くして
キーボードが「呼吸するように使える」ようになりましょう^^
*
③本を読む
最後は、読書です^^
「ええ〜?
ライティングじゃなくて、
それはリーディングじゃないの?」
と思うでしょうが、読書が大事です^^
作家と呼ばれる
文章を書く仕事をしている人は
「書く」こともしていますが
たくさん文章を「読む」ことをしているそうです。
人の文章を読むことで
「こんな表現があるのか」
「こんな単語があるのか」
「文章構成、真似してみよう」
と、知識・テクニックを学べるので
自分の文章に使えるんです。
読書をすることで
文章表現の引き出しが増えるので
結果、文章がうまくなるんです。
短い本でいいので
「書くために読む」を始めてみましょう^^
======
①ライティングは「筋トレ」だと心得る
②タイピング速度をアップさせる
③本を読む
======
ということで、
今日はライティングのコツを
3つご紹介しました^^
「いやいや、もっとテクニック的なことを教えてよ〜」
と思うかもしれません。
今日は、本当に書くことが苦手な方のために
書くことへの考え方の改革を
お伝えしました^^
ライティングのテクニックを知りたい方は
こちらのマガジンをご覧ください↓
書くことは難しくないです^^
練習すれば、誰でも書けるようになります。
恐れずに、まずはこのマガジンのコメントから
書くことを始めていきましょうー!
今日はここまでです^^
LINEを無料で初めるなら「エルメッセージ」
👇クリック👇