あなたは、
LINEの「オープンチャット」を
知っていますか?
(引用:LINEヤフーHP)
「オプチャ」とも略される、
LINEの機能の1つです^^
オープンチャットの作成は
もちろん「無料」💡
通常のLNEアプリの画面から
簡単に作ることができます^^
作り方は、こちらを参考にしてください↓
(引用:LINEヤフー社)
*
オープンチャットは、いわゆる「LINEグループ」なんですが
通常のLINEグループとは異なる機能があります^^
そのオプチャ独特の機能が
人によってはかなり重宝するんです^^
そのオプチャの特長とは….
========
①トークルームごとに名前・アイコンを設定可能
②個別にチャットを送れない
③途中参加しても、過去のトーク履歴を見れる
========
順番に解説します^^
①トークルームごとに名前・アイコンを設定可能
まずはこれ!
通常のLINEグループだと、
LINEアカウントで設定したアイコンと名前で
グループに入室することになります。
普通はそれで問題ないんですが
時に、困ることがあります。
例えば、本名とハンドルネームを使い分けたい時や
グループには入りたいけど、個人ラインを教えたくない時。
結構ありませんか?
リベシティでもそうです。
仲良くなったリベの方や
お仕事・プロジェクトを一緒にすることになった方と
LINEを交換する必要が出てきた時、
本名を知られたくないってこと
ありませんか?
そんなときは
オープンチャットを作って
リベ名で入室すればいいんです^^
本名がバレることはないので
安心してLINEでやりとりできます^^
*
②個別にチャットを送れない
これも、オープンチャットの大きなメリットだと
わたしは思っています^^
通常のLINEグループは、参加している人同士で
友だち追加、個別チャットができます。
つまり、チャット管理者の意図しないところで
参加者間が連絡をとれるので
思わぬトラブルに発展してしまうことがあるんです。
あまり想像したくないですが
通常のLINEグループは
そんな危険がありますよね。
対して、オープンチャットは
参加者へ個人チャットを
管理者であろうと送ることができません✋
特定の人に連絡したければ
メンションをつけて
全体の場で伝えるしかないということです。
それなら、
グループ内の秩序も保たれて
トラブルの心配がないので安心ですよね^^
*
③途中参加しても、過去のトーク履歴を見れる
オープンチャットは、
通常のLINEグループと違って
途中で入室した人も
過去のトーク履歴を全て見ることができます^^
通常のLINEグループは、
途中入室した人は
「入った日時以降」のトークしか見ることができません。
(ノート、アルバムなどは見ることができます)
しかし、オープンチャットなら
過去のトーク履歴も見れるため
わざわざ途中で入ってきた人のために
情報を追って伝える必要がないんです^^
これって、便利ですよね^^
他にも
パスワードがかけられたり、
ライブトークができたりと
オプチャならではのよさがたくさんあります^^
✅リベシティの人との仕事・プロジェクトで
✅インフルエンサーさんの無料コミュニティで
✅学校の保護者グループで
✅一時的なイベントで
用途は様々です^^
きっと、使ってみて今日紹介した
①〜③のよさを実感すると思いますよ^^
「まずはやってみる」で
ぜひ作ってみましょう^^
検索して、気になるオープンチャットに
入ってみるのもいいですね^^
※学長は、「オープンチャットは全部いらん」と言ってます^^
基本的に一時的なグループであることが多いので
私も同感です。
今回は、LINE構築者として
知っておいて欲しい機能なので
「触ってみよう」「登録しよう」とお伝えしました^^
登録しすぎて、
LINEで脳のリソースが奪われないように
ほどほどに登録してくださいね^^
今日はここまでです^^
LINEを無料で初めるなら「エルメッセージ」
👇クリック👇