LINE

【初心者向け】オープンチャットとは?

あなたは、
LINEの「オープンチャット」を
知っていますか?

(引用:LINEヤフーHP)

「オプチャ」とも略される、
LINEの機能の1つです^^

オープンチャットの作成は
もちろん「無料」💡

通常のLNEアプリの画面から
簡単に作ることができます^^

作り方は、こちらを参考にしてください↓

(引用:LINEヤフー社)

オープンチャットは、いわゆる「LINEグループ」なんですが
通常のLINEグループとは異なる機能があります^^

そのオプチャ独特の機能が
人によってはかなり重宝するんです^^

そのオプチャの特長とは….

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①トークルームごとに名前・アイコンを設定可能
②個別にチャットを送れない
③途中参加しても、過去のトーク履歴を見れる
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順番に解説します^^

①トークルームごとに名前・アイコンを設定可能
まずはこれ!
通常のLINEグループだと、
LINEアカウントで設定したアイコンと名前で
グループに入室することになります。

普通はそれで問題ないんですが
時に、困ることがあります。

例えば、本名とハンドルネームを使い分けたい時や
グループには入りたいけど、個人ラインを教えたくない時。

結構ありませんか?

リベシティでもそうです。

仲良くなったリベの方や
お仕事・プロジェクトを一緒にすることになった方と
LINEを交換する必要が出てきた時、
本名を知られたくないってこと
ありませんか?

そんなときは
オープンチャットを作って
リベ名で入室すればいいんです^^

本名がバレることはないので
安心してLINEでやりとりできます^^

②個別にチャットを送れない
これも、オープンチャットの大きなメリットだと
わたしは思っています^^

通常のLINEグループは、参加している人同士で

友だち追加、個別チャットができます。

つまり、チャット管理者の意図しないところで
参加者間が連絡をとれるので
思わぬトラブルに発展してしまうことがあるんです。

あまり想像したくないですが
通常のLINEグループは
そんな危険がありますよね。

対して、オープンチャットは
参加者へ個人チャットを
管理者であろうと送ることができません✋

特定の人に連絡したければ
メンションをつけて
全体の場で伝えるしかないということです。

それなら、
グループ内の秩序も保たれて
トラブルの心配がないので安心ですよね^^

③途中参加しても、過去のトーク履歴を見れる
オープンチャットは、
通常のLINEグループと違って

途中で入室した人も
過去のトーク履歴を全て見ることができます^^

通常のLINEグループは、
途中入室した人は
「入った日時以降」のトークしか見ることができません。
(ノート、アルバムなどは見ることができます)

しかし、オープンチャットなら
過去のトーク履歴も見れるため
わざわざ途中で入ってきた人のために
情報を追って伝える必要がないんです^^

これって、便利ですよね^^

他にも
パスワードがかけられたり、
ライブトークができたりと
オプチャならではのよさがたくさんあります^^

✅リベシティの人との仕事・プロジェクトで
✅インフルエンサーさんの無料コミュニティで
✅学校の保護者グループで
✅一時的なイベントで

用途は様々です^^

きっと、使ってみて今日紹介した
①〜③のよさを実感すると思いますよ^^

「まずはやってみる」で
ぜひ作ってみましょう^^

検索して、気になるオープンチャットに
入ってみるのもいいですね^^

※学長は、「オープンチャットは全部いらん」と言ってます^^
基本的に一時的なグループであることが多いので
私も同感です。

今回は、LINE構築者として
知っておいて欲しい機能なので
「触ってみよう」「登録しよう」とお伝えしました^^

登録しすぎて、
LINEで脳のリソースが奪われないように
ほどほどに登録してくださいね^^

今日はここまでです^^

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