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【LINE営業戦略】宣言し続ける

【LINE営業戦略】宣言し続ける

今日の話は、稼げや祭りに取り組む
あなたを応援する話です^^

LINE構築(または違うスキル)に
取り組んでいるあなたは
何人の人に
「LINE構築をしている」ことを
伝えていますか?

家族?
友だち?
リベ友?
親戚?
近所?

当たり前のことなんですが
あなたが「LINE構築をしている」ことは
伝えなければ伝わりません。

「頑張っていれば
いつか誰かが気づいてくれるだろう」と
古き良き日本の美しい文化にいた
あなたの頑張りを気づいてくれる人は
残念ながら現れません。

自分で、LINE構築をしていると
言い続けるしかないんです。

どのぐらいの温度でアピールするのかというと
「宣言し続ける」レベルです。

✅️LINE構築のスキルをもっています
✅️LINE構築できます。

と、宣言するんです。

このときによくないのは、
「LINE勉強中です」と言ってしまうこと。

たとえ勉強中の立場であっても
「LINE構築をしています」
「LINE構築ができます」
と言い切ってしまいましょう。

すでに実現している未来を先取りして
「LINE構築をしている」自分になって
立ち振る舞うんです。

なぜなら、出会った人に
「勉強中です」と言うと
あなたは「勉強中の人」になってしまって
「LINE構築はまだ依頼できないレベルの人」
と思われてしまうからです。

もし、出会った人がふとしたことから
「LINE案件を依頼したい」と思ったときに
「勉強中」と言っていたあなたと
「LINE構築できます」と言っていたAさんだったら
どちらに頼むと思いますか?

間違いなく、Aさんですよね^^

宣言してしまうことで
自分を「LINE構築者」として
ブランディングしていくんです。

同時に、宣言として言い切ることで
「自分はLINE構築者なんだ」と
覚悟が固まるので
稼ごうという気持ちが高まっていきます。

宣言するということは、
自分の看板をアピールするということ。

以前本で読んだことがあるんですが
自分をアピールするためには

長い棒の先に旗をつけて
その棒を背伸びして高く高く掲げ続ける

そのぐらいの気持ちで
アピールし続けて
やっと少しの人に伝わるぐらいだそうです。

とっても納得です。

宣言して看板をアピールすることは
イコール、営業活動です。

「いや、わたしまだ勉強中で💦」と遠慮していると
あなたを「LINE勉強中の人」と
ブランディングされてしまうので
案件が来る日は遠のくでしょう。

そもそも
「よし、LINEの知識とスキルは十分だから
 案件獲得しよう」
という瞬間は一生訪れません。

自分で覚悟を決めて
宣言し続けるしかないんです。

自分を一番宣伝できるのは、自分しかいません。

だれも、あなたの頑張りやスキルを
すべて理解してくれません。

奥ゆかしい、謙虚な日本人の心はもっておきつつも
ビジネスの場だと割り切って
あざとさとアップして
宣言し続けていきましょう^^

そのブランディングが
出会った人のネットワークにも広がり
どこかのタイミングで
「あ、◯◯さん、LINEできるって言ってたな」と
フックになって依頼につながるんです^^

恥ずかしがらずに、

今日会った人に「LINEやってます^^」と
宣言してみましょう^^

今日はここまでです☺️✨️

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