LINE

LINE Green Badgeで構築者一歩リード!

あなたは、
LINE Green Badgeってご存じですか?

(引用:LINEキャンパス)

■LINE社認定の資格■
LINE Green Badge(ライングリーンバッジ)は、
LINE社公式の認定資格✨

LINE公式アカウントやLINE広告についての
知識や運用スキルを証明するもので、

①LINE公式アカウントBasic
②LINE広告Basic
③LINE公式アカウントAdvanced
④LINE広告Advanced

の4種類があります^^

興味のある方は
こちらから取得できます👇
https://campus.line.biz

試験だけでなく、
試験に向けての学習コンテンツも

なんとすべて無料✨

しかも、オンラインで
試験も学習も受講できます^^

試験は30分で、
選択式の問題が40問出題。

LINE Green Badgeの有効期間は1年間で
取得から1年経ったら期限切れとなり
再度試験を受ける必要があります。

■難易度はやや難■

私は、
①LINE公式アカウントBasic
②LINE広告Basic
の2種類をもっています^^

LINE公式アカウントには詳しい自信があったので
楽勝だろうと思って受けたんですが

正直、
「しっかり勉強しないと不合格になる」レベルです^^;

簿記3級ほどは難しくないです^^

LINE公式アカウントBasicは、
1回落ちました笑

③LINE公式アカウントAdvanced
④LINE広告Advanced
は、結構勉強して望んだんですが

どちらも不合格でした^^;

それぞれ、5回ずつぐらいは受けましたが
玉砕しました…..

BasicもAdvancedも、

LOAとLINE広告に詳しくなければ
合格は難しいと思います^^;

とは言っても、20分程度で終わる学習コンテンツを
それぞれ5〜10本学ぶだけなので
コスパは非常にいいです^^

LINE社の資格なので
エルメやLステップの機能は当然出てきませんが
LINE公式アカウントについて
かなり詳しくなれます^^

■名刺に掲載できる■

では、それだけ苦労して
LINE Green Badgeを取得したら
どんないいことがあるんでしょうか?

正直、この資格を持っているからと言って
お仕事が決まることはありません^^

でも、資格を取得すると

このマークを名刺に掲載できるので

✅お客様からの信頼度が高まる
✅アピールできる
✅LINE構築者として箔が付く

といったメリットがあります^^

実践的な知識が身につくので
取得しておきに越したことはありませんよ^^

■大きな声じゃ言えない話■

LINEキャンパスの規約上、
どんな問題が出題されるか
この場でお知らせをできないので
詳しくは言えないんですが

「かなりマニアック」な問題が出ます^^;

「ん?」となる問題も多いんです^^;

また、制限時間が30分で40問なので
サクサク解いていくと
結構時間に余裕があると感じます。

そこで、ブラックキッシュが
頭の中で囁いてきます。

「わからない問題はカンニングしちゃいなよ^^(ヒャッヒャッヒャ)」

「そうか!カンニングすればいいんだ!」

と思って、
問題をネットで検索しましたが

「……ぜ、全然情報が出てこない💦」

LINE社は、Green badgeの問題漏洩を
厳しく管理しているんでしょうね^^;

カンニングのための検索は
情報が出てこないので
調べている間に刻一刻と時間が過ぎてゆきます….

そうこうしている間に
30分の制限時間はすぐにやってきます。

カンニング未遂をした私の感想。

変なことを考えず、まともに考えて試験を受けなはれ。

当たり前のことですが、カンニングをしたところで
それはあなたの実力じゃありません^^

本気を出せば、合格できる試験です。

私のように変なことを考えず

LINEの知識を蓄えて
LINE構築者として
真っ当に実力をつけましょう!

「知らなかった!」
「受けてみたい!」

という方、ぜひチャレンジしてみてくださいね^^

資格取得はこちらから👇
https://campus.line.biz/

今日はここまでです^^

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