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【エルメ】CSVで構築を時短しよう!

【エルメ】CSVで構築を時短しよう!

今日はエルメのお話です^^

CSVってあなたは知っていますか?

聞いたことがある、という人も多いと思います^^

CSVとは、
Comma-Separated Values
の略で、
カンマ(,)で区切られた、
シンプルなテキストデータです^^

CSVの特徴として、
高い互換性があります^^

Excel、スプレッドシート、各種システムなど、
多くのアプリケーションで利用可能なんです^^

また、軽量で、容量が軽く、
読み書きがスムーズなのも特徴です。

データを表形式で簡単に扱えるのもメリットで
エクセルやスプレッドシートで開いたことのある人も
多いと思います^^

では、なぜそのCSVが
エルメの構築で時短になるのか。

それは…
タグ、メモ、友だち情報を
CSVで書き換えることができるからです^^

エルメ管理画面の
「情報管理」を見ると、ありました^^
「CSV管理」です^^

CVS管理では、
「エクスポート」(出力)
「インポート」(入力)
それぞれ選べます。

インポート(入力)は、

こうあるように、

CSVに書いてある、
個人メモ、タグなどの情報を
エルメに取り入れることができるんです^^

注意点としては、
「エクスポート」から出力した
CSVのファイルデータを使うこと。

これだけ気をつければOKです^^

*構築内容によっては、
タグを100〜200個つくることもあります。

その際に、
エルメの管理画面から
1つ1つ作っていては大変ですよね😨

タグ管理機能で、
同時に20個まで作ることができるので、
以前に比べて楽にはなったのですが、
それでも、大量のタグを作る場合は
20個ずつだと追いつかないときもあります。

そんなときは、
CSV一括追加が便利です^^

同時に200個まで追加できるので、
タグを作成する労力が
かなり削減できますよね^^

構築のスキマにまで入り込めるのは
CSVの特徴である
「高い互換性」と「データが軽い」ことがあるからです^^

また、
エクスポート(出力)は、
エルメ内のデータを外に書き出して
スプレッドシートなどで処理する時に便利です^^

「LINEが顧客リストになりますよ」と
提案の際に言うと思います。

CSV管理で、
友だち情報を書き出すことで
それが本当に、
エクセルやスプレッドシート形式で
リストになるんです^^

便利ですよね^^

でも…

こんなに便利な機能なのに
ほとんど使ったことのある人がいないんです^^;

せっかくある機能なので
積極的に使っていきたいですね^^

CSV機能を使えば
構築の時短ができる!

こう思っておくと
記憶のフックになるかもしれません^^

ぜひ覚えておいてください〜^^

今日はここまでです☺️✨️

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