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【時間管理術】1日を25時間にする方法

【時間管理術】1日を25時間にする方法

今日は、時間管理術です!

1日は24時間。
これは決まりきった事実であり
誰にとっても同じです。

赤ちゃんも、総理大臣も
学長も、あなたも。

「時間がもっとあったらなぁ」
「1日が30時間だったらなあ」

誰しも思ったことがあるでしょう。


今日は、夢のような
「1日を25時間にする方法」をお伝えします^^


1日を25時間にする方法、
結論は….


苦手を人に頼ること

です^^


例えば、あなたはLINE構築に際して、
ステップ配信の文章を書く業務があったとします。

あなたは、文章を書く(ライティング)ことは
苦手ではないですが、得意でもない。

正直「めんどくさい」と思ってしまいます。

「書かないとな〜」と
モチベーションを上げるためにゲームをしたり
ネットサーフィンをして2時間調べる。

その後、1時間かけてステップ配信10通が完成。

ここまで合計3時間かかっています。


こんなことって結構あるあるですよね^^

でも、
ライティングが得意な方、
しかも、ある分野に詳しい方に頼めば
1時間で完成してしまう、なんてことは
フツーに起こりえます^^


ライティングを
✒️あなたがすると3時間
✒️得意な人がすると1時間

人に頼むと、
あなたの時間が3時間消費されないだけでなく
得意な人の1時間を自分の時間としてカウントできるので
1日が25時間になるんです^^


これ、すごいですよね!
浮いた3時間で、
自分が得意な設計やデザインなどに
力を注げるかもしれないんです。

「はいはい、知ってますよ〜
 人に頼ればいいのは知ってるけど。
 どうやって頼ればいいかわからないんですよ〜」

って思いましたね?


人に頼る力

これは、稼ぐ力を高める上で
必須の能力といってもいいです^^


考えてみると、


しも日常生活で人に頼っているんです。



✅自分で美味しい料理を作ることができない、
 もしくは時間がないから、レストランで注文する
✅自分で部品を作ったり開発できないから、家電を買う
✅運転できない(時間がない)から、タクシーに乗る
✅速く移動したいから、飛行機や新幹線に乗る


これらは全て、人の力に頼っていますよね。

他にも、
✅パートナーに洗濯をしてもらう
✅物を取ってほしいとお願いする
✅教えてほしいとお願いする

実は、人は一人では生きられず
誰しも人に頼っているんです。


日本の学校教育では
「1人が様々な能力を身につけること」が
優秀とされています。

だからこそ、
何か得意なことがあっても
苦手なことがあれば、その「苦手」に
自分自身が目を向けてしまい
劣等感を抱えて、克服するような行動をしてしまうんです。

ましてや、苦手を人に頼むなんて
「苦手を露呈させることになるから恥ずかしい」
「サボりだと思われるかも…」
「無責任なんて思われないかな…」
という感情が邪魔して

人に頼むことのハードルを高くしてしまうんです。

まずは、
簡単なお仕事からお願いしてみましょう。


✅リサーチ
✅データのまとめ
✅相談相手

など、数十分で終わるお仕事なら
依頼も気軽だと思います。


時間は貴重な資産です。
今、この瞬間に、あなたにしかできないことに
注力をしていきましょう^^


今日はここまでです^^

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